PostgreSQL8.3が出てたのでインストールしてみる。
起動しねぇ。どうも共有メモリが少ないっぽいので、増やして再起動。
相変わらず、IPv6を有効にしているとsmbdが異常起動する現象に見舞われる。
どうも、rc.dのスクリプトが2度実行される物があるみたいで、dtcpclientとかddclientが多重起動してる。
どうも原因はこの辺臭い。
と言うことで、PostgreSQL8.3はオードバキュームも有効になって
良い感じだ。
ファイルシステムに書き出してたツールをPostgreSQLに書き出すように組み直して、そのまま放置。
オートバキュームもちゃんと動いとる良い感じだ。
PostgreSQLは外部ツール無しでレプリケーション取れるようになると最高なんだけどなぁ。
外部ツールだと制約が大きい気がする。
外部ツールも良いとこあるんだけど…